みなさん、こんばんは!
さて、デルタの提携カードであるデルタスカイマイルダイナースクラブカード
(本記事は5月1日に予約投稿したものです)
が、3月16日付けで新しく生まれ変わりました。
1.還元率アップ
以前は100円で1マイルと平凡な還元率だったのが50%アップの100円で1.5マイルになりました。
年間100万円利用あたり5000マイルも多くマイルが貯まるようになったということです。
2.更新マイル
毎年カードの更新時にカード更新ボーナスマイル3000マイルが付与されます。
3月の年会費請求分より順次適用になっております。
これまでなかった更新マイルがもらえるようになったのは大きいです。
デルタのマイルは、特典旅行で燃油サーチャージが無料であることを考えると1マイル2円超の価値があります。
2円としても6000円分の年会費が下がったと考えてもいいでしょう。
3.デルタスカイクラブラウンジの利用
年3回または3名まで利用が可能になります。入室時にカードとデルタ航空搭乗券を提示するということですので、デルタ航空利用時に限られますが、特典航空券でも利用できますので利用機会はありますね。
また、デルタ航空以外の利用時でも、デルタスカイマイルダイナースクラブカードならダイナースクラブ利用可能ラウンジも利用可能です。
ダイナースクラブカードの利用ラウンジは世界450箇所以上もあります。
近年、利用ラウンジは急増しており、多分にプライオリティパス(600箇所以上)を意識した提携ラウンジの増加です。
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードよりラウンジサービス特典に関しては上をいったのではないでしょうか。
4.ファーストフライトボーナスマイルが大幅にアップ
カード入会後に初めてデルタ航空を利用した時にもらえるファーストフライトボーナスマイルが大幅にアップしております。
デルタスカイマイルアメリカンエキスプレスゴールド意識したと思いますが、エコノミーで1万マイル、ビジネスなら2万5000マイルになりました。
デルタの格安航空券のエコノミーでも1万マイルをGetできます。
5.入会ボーナスマイルが増加
以前は5000マイルだった入会時にもらえるボーナスマイルが6000マイルに増加しました。
6.年会費の半額を返金
入会後3か月以内に30万円以上のカード利用をすると初年度年会費22050円の半額が返金されます。
■ダイナースだからできるサービス(一部紹介)
1.車の購入や結婚式費用の支払いなど、高額なお買い物にも対応できます。
2.プライオリティパスに匹敵する空港ラウンジ(国内・海外450箇所以上)
ダイナースクラブカード会員が利用できる空港ラウンジは、昨年、一気に増えました。
特に、日本を含むアジア圏では、航空会社のVIPラウンジが利用できるところが多くなりました。ほぼプライオリティパスと同レベルだと言えますね。
成田第一ターミナルや中部国際空港、関西国際空港、福岡国際空港では、プライオリティパスと同様KALのラウンジも利用可能になっております。
このラウンジにどこの航空会社に搭乗する時にでも利用できるようになります。
例えば、プライオリティパスの会員になったとすると年会費が3万円以上かかります。
ちなみにアジア圏で航空会社ラウンジが利用できるところを一部だけご紹介すると
<韓国>
ソウル・インチョン空港 KALラウンジ
ソウル・金浦空港 KALのラウンジ
プサン空港 KALのラウンジ
<台湾>
台北・桃園空港 エバー航空のラウンジ
高雄空港 チャイナエアラインのラウンジ
など
3.コナミスポーツクラブ優待
全国のコナミスポーツクラブの法人契約都度利用会員Aで優待料金(840円〜2,730円/回)で利用できる他に、月会費制なら、エグザス正会員6,615円〜14,910円から月々2,100円(税込)引きの優待価格で利用できます。
スポーツクラブに通われている方は、これだけで年間約2万4千円お得になります。
4.タクシー1台の送迎サービスを片道分優遇でご案内
海外旅行の手配時、利用条件を満たしている会員は、送迎対象地域内の指定の場所から下記対象空港までのタクシー1台を片道分または一部負担で手配します。
対象空港:成田空港(第1・第2)、関西国際空港、中部国際空港、羽田空港国際線ターミナル
例えば、ご家族4人でリムジンバスで空港までいくよりタクシーの方が安い場合もありますね。片道無料ならお得です。
5.最高1億円の海外旅行傷害保険が自動付帯(死亡保障のみ一部利用付帯)
傷害死亡:後遺障害 1億円(利用付帯)、5千万円(自動付帯)
傷害・疾病治療費用 200万円
賠償責任:1億円
携行品損害:50万円
救援者費用:300万円
トラコミュマイレージ

さて、デルタの提携カードであるデルタスカイマイルダイナースクラブカード
(本記事は5月1日に予約投稿したものです)
が、3月16日付けで新しく生まれ変わりました。
1.還元率アップ
以前は100円で1マイルと平凡な還元率だったのが50%アップの100円で1.5マイルになりました。
年間100万円利用あたり5000マイルも多くマイルが貯まるようになったということです。
2.更新マイル
毎年カードの更新時にカード更新ボーナスマイル3000マイルが付与されます。
3月の年会費請求分より順次適用になっております。
これまでなかった更新マイルがもらえるようになったのは大きいです。
デルタのマイルは、特典旅行で燃油サーチャージが無料であることを考えると1マイル2円超の価値があります。
2円としても6000円分の年会費が下がったと考えてもいいでしょう。
3.デルタスカイクラブラウンジの利用
年3回または3名まで利用が可能になります。入室時にカードとデルタ航空搭乗券を提示するということですので、デルタ航空利用時に限られますが、特典航空券でも利用できますので利用機会はありますね。
また、デルタ航空以外の利用時でも、デルタスカイマイルダイナースクラブカードならダイナースクラブ利用可能ラウンジも利用可能です。
ダイナースクラブカードの利用ラウンジは世界450箇所以上もあります。
近年、利用ラウンジは急増しており、多分にプライオリティパス(600箇所以上)を意識した提携ラウンジの増加です。
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードよりラウンジサービス特典に関しては上をいったのではないでしょうか。
4.ファーストフライトボーナスマイルが大幅にアップ
カード入会後に初めてデルタ航空を利用した時にもらえるファーストフライトボーナスマイルが大幅にアップしております。
デルタスカイマイルアメリカンエキスプレスゴールド意識したと思いますが、エコノミーで1万マイル、ビジネスなら2万5000マイルになりました。
デルタの格安航空券のエコノミーでも1万マイルをGetできます。
5.入会ボーナスマイルが増加
以前は5000マイルだった入会時にもらえるボーナスマイルが6000マイルに増加しました。
6.年会費の半額を返金
入会後3か月以内に30万円以上のカード利用をすると初年度年会費22050円の半額が返金されます。
■ダイナースだからできるサービス(一部紹介)
1.車の購入や結婚式費用の支払いなど、高額なお買い物にも対応できます。
2.プライオリティパスに匹敵する空港ラウンジ(国内・海外450箇所以上)
ダイナースクラブカード会員が利用できる空港ラウンジは、昨年、一気に増えました。
特に、日本を含むアジア圏では、航空会社のVIPラウンジが利用できるところが多くなりました。ほぼプライオリティパスと同レベルだと言えますね。
成田第一ターミナルや中部国際空港、関西国際空港、福岡国際空港では、プライオリティパスと同様KALのラウンジも利用可能になっております。
このラウンジにどこの航空会社に搭乗する時にでも利用できるようになります。
例えば、プライオリティパスの会員になったとすると年会費が3万円以上かかります。
ちなみにアジア圏で航空会社ラウンジが利用できるところを一部だけご紹介すると
<韓国>
ソウル・インチョン空港 KALラウンジ
ソウル・金浦空港 KALのラウンジ
プサン空港 KALのラウンジ
<台湾>
台北・桃園空港 エバー航空のラウンジ
高雄空港 チャイナエアラインのラウンジ
など
3.コナミスポーツクラブ優待
全国のコナミスポーツクラブの法人契約都度利用会員Aで優待料金(840円〜2,730円/回)で利用できる他に、月会費制なら、エグザス正会員6,615円〜14,910円から月々2,100円(税込)引きの優待価格で利用できます。
スポーツクラブに通われている方は、これだけで年間約2万4千円お得になります。
4.タクシー1台の送迎サービスを片道分優遇でご案内
海外旅行の手配時、利用条件を満たしている会員は、送迎対象地域内の指定の場所から下記対象空港までのタクシー1台を片道分または一部負担で手配します。
対象空港:成田空港(第1・第2)、関西国際空港、中部国際空港、羽田空港国際線ターミナル
例えば、ご家族4人でリムジンバスで空港までいくよりタクシーの方が安い場合もありますね。片道無料ならお得です。
5.最高1億円の海外旅行傷害保険が自動付帯(死亡保障のみ一部利用付帯)
傷害死亡:後遺障害 1億円(利用付帯)、5千万円(自動付帯)
傷害・疾病治療費用 200万円
賠償責任:1億円
携行品損害:50万円
救援者費用:300万円
トラコミュマイレージ






